【平成31年度 第一志望校合格率100%達成!!】


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必見!【夏期講習の成果!すごいぞ!】

必見!【H29年度 受験生 偏差値アップ数値】

H29年度2学期中間テスト【各教科20点以上アップ者・高得点獲得者!】

【H30年度入試第一志望校合格率94%(前期第一志望校合格率89%)】


若竹学園の成績グラフ!嘘でもなんでもありません(笑)
気になる方はこちら!

速報!今年(平成30年度生)の 中3偏差値アップグラフ

これは点数ではありません。偏差値です。

偏差値というものはほかの人と比べて自分がどの位置にいるのかを示す値です。
受験直前はほぼ100%の中3生が勉強している中で偏差値アップをさせる=【必死になって人一倍頑張っている】ということです。

またガクンと上がる成績も信用できません。まぐれ上がりがあります。

 

これらの生徒のように
少し上下にぶれながら
徐々に上がっていくのが
≪本当の学力≫
なのです!

辰巳台中 中1の定期テスト結果

辰巳台中の定期テストが終了し、返却がほぼ終わりました。

 

若竹に通ってくれている中1生たちの5科平均点が出ましたので、発表させていただきます(中2はお休みがいましたので、集計してまた次の機会に)!

 

 

 

・・・410,6点!!!!

 

 

 

やりました。学年平均は350~360点位になっちゃうのかもしれませんが、みんなでたたき出したこの点数!焼肉パーティーに値します(笑)

 

 

若竹では5科の点数が出ると【反省面談】を生徒と1:1で行います。今回のテストで何が良かったのか、何が悪かったのか、前もっての行動はきちんと取れていたか、計画通りに勉強は進んだか、次はどうすれば良いのか・・・などを話し合います。

必ず言うことは≪必ずしも良い点数が良いテスト受験だったわけではない。自分の気分がスッキリとしたテストになったのであればたとえ50点でも良い点数である。逆に99点でもスッキリしない場合には、必ず反省をするんだぞ≫ということ。

 

今回の生徒たち、特に男子で共通しているのは、漢字の[とめはね]をしていない・作文の条件を守らずに点数がもらえていないということでした。我々からすると【基本中の基本だろ!】と思いますが、やはり人生初めての定期テストを受験した中1生。今後につながる良い経験をしたようです。

三大特別授業

ご挨拶

この度は若竹綜合学園ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。このページをご覧いただいたということは、きっと塾をお探しなのでしょう。塾は千差万別、実際に納得するまで色々とお話を聞いて、是非お子様にあった学習塾をお探しください。

当塾の特徴はなんといってもきめ細かい指導による成績アップです。塾ですから当たり前だと思いますよね?しかし世の中にはそれさえもままならない塾がたくさんありますよ。逆にうちのようなきめ細かい指導により成績アップを達成している中小塾も多く知っています。ですからどうか一部の塾の巧みな言葉に踊らされないで、本物の塾をお探しください。

【ご参考】当塾の成績アップグラフ(サムネイルクリックで拡大)

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昨年たった10ヶ月間で全中3生徒偏差値平均9アップ(中3は毎年25~30名という人数です。)。これは平均80点ほどの点数を、定期テストのような範囲が決まっているわけではない実力テストで上げたということです(定期テストの点数アップは比較的簡単に達成できますが、問題形式が難しく、更にどの範囲から出るのかがわからない実力テストの点数アップは時間がかかります)。今年も夏期講習だけで5科100点以上上げた生徒が何人もおりました。ここまで上げられると志望校が変わります。志望校が変わると人生が変わります。すでに他塾や家庭教師や通信添削などで学習している生徒さんも多いと思いますが、若竹学園の生徒以上の成果を出されていますか?合格校は千葉東・木更津・市立稲毛・木更津高専・幕張総合・千葉西・千葉南・検見川・磯辺・市原八幡などの人気校、それももともと成績の良い各中学校トップレベルの生徒ではなく、平均的な学力の生徒、いわゆる普通の子が一生懸命に勉強をして1~2ランクアップさせた上での合格です。

ただ、近年は上位校に行けば良い人生が送れるわけではないということを痛感しています。偏差値をアップさせ上位校に進学したのは良いのですが、結局授業についていくのがやっとで、長い人生を考えればただのステップである高校時代を十分に楽しめなかったり、結局その後の進学が出来なかったりという例もあります。一部の大手塾では誰にでも「トップ校に行け!」というマインドコントロール的な指導をされているようですが、私にはとても信じられません。自分が目指す方向を軸に、その生徒の性格等も踏まえた数十回にも及ぶ面談をする中で、「なぜその学校を志願したのか」「自分は進学先で何をしたいのか」「卒業後はどういった進路に進みたいのか」「将来は何になりたいのか」といった本当に自分に合った学校が見つかるか…という観点を最重要視して進路指導をしている点も、当塾のゆずれない部分です。


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