現在の募集状況(2019/07/11時点)

●小4 2名受付中!
●小5 2名受付中!
●小6 2名受付中!
●中1 2名受付中!
●中2 今回の募集枠を超えましたが、あと1名だけならなんとかします!
●中3 満席(これ以上は本当に無理です。ごめんなさい。)
●高1 満席
●高2 満席
●高3 満席

※満席の学年でも若干のご兄弟&ご紹介の優先枠を設けております。お問い合わせください。

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◆夏期講習2018の成果!すごいぞ!◆
◆2018年 受験生偏差値アップ数値   ※2019年数値は別欄にて!◆
◆2018年2学期中間テスト結果数値◆
◆2018年入試第一志望校合格率94%      (前期第一志望校合格率89%)        ※2019年合格率は別欄にて◆

速報!今年(2019年)の 中3偏差値アップグラフ

これは点数ではありません。偏差値です。

偏差値というものはほかの人と比べて自分がどの位置にいるのかを示す値です。
受験直前はほぼ100%の中3生が勉強している中で偏差値アップをさせる=【必死になって人一倍頑張っている】ということです。

またガクンと上がる成績も信用できません。まぐれ上がりがあります。

これらの生徒のように
少し上下にぶれながら
徐々に上がっていくのが
≪本当の学力≫
なのです!

中3夏期講習開始まで、あと3日!

いよいよ中3生にとって天王山である夏期講習があと3日となりました!この夏はみっちり基礎力を磨いて、秋以降の点数アップに繋げてください。

 

若竹に通ってくれている皆さんは《定期テストの点数を上げる方法》がだいぶわかってきましたよね?いよいよ次は実力テストです。

 

たまに生徒から「実力テストの勉強って、何していいかわかんないし・・・」という言葉を聞きますが、今の時点では[わかんない]のは当然です。その理由は実力テストの出題範囲が小1〜中3の9年間という長期間だからです。自分がどこにつまづいていて、どこを克服すべきかを自力で見つけるのか困難なのは当たり前。

 

その対策として、若竹では100時間の講習時間と100枚の小テストをご用意。「うぇ〜、100じかん〜」なんて言われそうですが(笑)、適度な休憩時間とメリハリの効いた授業、難しすぎず家で予習をしてくれば必ず合格できる小テストがその気持ちを和らげてくれます。それどころか、今自分がやらなければならない部分が明確にわかりますので、ヤル気が一気にアップします!

講師の時給が発生する一部の大手塾さんに比べると、時間的にも内容的にもかなり手厚く指導させていただいているかと思います。これを個別指導塾さんでやろうとすると15万円は下らないかと。若竹では開塾当初からの理念に従い《保護者の負担は出来るだけ少なく》ということで安心価格でのご提供。

 

今いる生徒たちの成績アップを確認しながらの新規募集となりますので、一気に多くの生徒を受け入れる事はできません。今年度の中3は残念ながら6月から満席とさせていただいておりますが、下級生については若干名入塾可能です。お早目にどうぞ!



    三大特別授業

    ご挨拶

    この度は若竹綜合学園ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。このページをご覧いただいたということは、きっと塾をお探しなのだと思います。塾は千差万別、実際に納得するまで色々とお話を聞いて、是非お子様にあった塾をお探しください。

    当塾の特徴はなんといってもきめ細かい指導による成績アップです。成績を上げるのが塾ですから当たり前だと思いますよね?しかし残念ながら、世の中には塾をビジネスとして捉えすぎるがあまり、そうではない塾も多く存在します。

     

    たった10ヶ月間で全中3生徒偏差値平均9アップ(中3は毎年25~30名という人数です。)。これは平均80点ほどの点数を、定期テストのような範囲が決まっているわけではない実力テストで上げたということです(定期テストの点数アップは比較的簡単に達成できますが、問題形式が難しく、更にどの範囲から出るのかがわからない実力テストの点数アップは時間がかかります)。昨年も夏期講習だけで5科100点以上上げた生徒が何人もおりました。ここまで上げられると志望校が変わります。志望校が変わると人生が変わります。すでに他塾や家庭教師や通信添削などで学習している生徒さんも多いと思いますが、比べてどうですか?合格校は千葉東・木更津・市立稲毛・木更津高専・幕張総合・千葉西・千葉南・検見川・磯辺・市原八幡などの人気校、それももともと成績の良い各中学校トップレベルの生徒ではなく、平均的な学力の生徒、いわゆる普通の子が一生懸命に勉強をして1~2ランクアップさせた上での合格です。

    ただ、近年は上位校に行けば良い人生が送れるわけではないということを痛感しています。偏差値をアップさせ上位校に進学したのは良いのですが、結局授業についていくのがやっとで、長い人生を考えればただのステップである高校時代を十分に楽しめなかったり、結局その後の進学が出来なかったりという例もあります。一部の大手塾の中には「トップ校に行け!」、下位の生徒は月謝を持ってくる「お客様」のような扱いをされているようですが、私にはとても信じられません。同じ生徒なのに!自分が目指す方向を軸に、その生徒の性格等も踏まえた数十回にも及ぶ面談をする中で、「なぜその学校を志願したのか」「自分は進学先で何をしたいのか」「卒業後はどういった進路に進みたいのか」「将来は何になりたいのか」といった本当に自分に合った学校が見つかるか…という観点を最重要視して進路指導をしている点も、当塾のゆずれない部分です。

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